哲学日記

存在の意味について、日々思いついたことを書き綴ったものです。 このテーマに興味のある方だけ見てください。 (とはいえ、途中から懐かしいロック、日々雑感等の増量剤をまぜてふやけた味になってます)

氷川きよし

氷川きよし
「きよしのズンドコ節」


 演歌は基本的に好きじゃないけど、この人の歌は例外。
この歌声・歌い方に、普通のおばさん達が真っ先に反応して歓迎した。
?っておもい、ちゃんと聴いてみたら、確かに良いわ。古くて新しいんだ。
おばさんの感覚、あなどれん。

[110919追記]
今「徹子の部屋」で氷川きよしが変な格好して歌ってる。♫情熱のマリアッチ~とか演歌とかけ離れた歌。この迷いのないあっけらかんの独創性!やっぱりこの歌手はただモンじゃないな