哲学日記

存在の意味について、日々思いついたことを書き綴ったものです。 このテーマに興味のある方だけ見てください。 (とはいえ、途中から懐かしいロック、日々雑感等の増量剤をまぜてふやけた味になってます)

青山ミチ

青山ミチ
「マンハッタンブルース」

青山ミチ。この人も強く印象に残って忘れられない歌手だ。
当時、パンチのある歌声で弘田三枝子と双璧だった。
なんといっても「ミッチー音頭」が最高だったが、見つからなかったので、かわりにこれ。彼女の迫力ある歌唱はこの曲からもうかがえる。